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2006年10月15日 (日)

14、その他の説明・・・・・その8。

14、その他の説明・・・・・・・・・その8。

 一、鼻音等について、

  1、私へ、よこされる、各国から代行されているであろう、日本語での鼻音は、何か、

    その人達に、遠慮なく、意見等を言えるのです。これは、インターネットの特質かな

    と、思ったのですが、どうも、対陣する人達の視線を気にすることなく、言えるため

    のようなのです。

  2、これは、会議での第一段階や、証人尋問等の時は、目隠し等すると、周辺の人を

    恐れなく、遠慮なく、言えるので、そういう使い方をすると、便利のようです。

    フリートーク会議なら、先に、そういう目隠し会議をし、その後、目を開けて、真剣に

    もう一度、その会議をすると、権力者等がリードする会議ではなく、科学的な会議

    等をできそうです。

   3、この掲示を読んだ、日本の女が、自分も憎しみを込めて「砂浜で、針刺しをしたい

   が、自分も痛そうで、し難い」とありました。が、これは、江戸時代の「父の敵」的に、

   「親が折角、遺伝子をつなぎ、自分へつないだのに、自分の代で、アメーバ等からの

   交配遺伝子、数億世代の交配が、自分の代で、地球上から、消滅する」と、憎しみを

   込め、医師たちのように、手術台の患者の顔に布を掛けて、手術するように、「横張

   り付け警官らの顔に、一砂浜に、1000人並べるとして、顔に、布を掛けるので、

   何とも思わないで、一針ずつ、何人ででも、刺せるように、我党はします。その内、自

   殺するでしょうし、自殺しなければ、我党で、2年後に、殺します。

4、それで、世界中の人からは、確かに「過失なら別だが、故意に、子孫無くしをしたのな

  ら、サルと人間の遺伝子は、97パーセント同じとか、本で読んだことがあり、確かに、

  遺伝子とは、そういう物なんだろうな」と。また、人の生き死にも、遺伝子から見ると、

  その時に、ようやく死んだとなるんだろうと。そして、地球原始生物から、生き続けた

  その遺伝子は、やはり、そこで、消滅の死を迎えるんだろうと。

  そして、この時、イスラエル人らがテレビに出ていて、こういう時は、イスラエル人が

  鼻音で言えるらしく、針刺しでは「刺した時、声を上げられると、おもしろく、もっと、

  刺したくなるな」と。そして、「声を上げるな」と、刺し、声を上げなければ、面白くなさ

  そうで、「じゃー、隣に移るか」と、次の警官へとなるなと、私も、聞きながら、私も同じ

  だとなり、これは、日本人、イスラエル人で、違いは無さそうです。

  そして、自分も、覆面とかをすると、完全に恐くなくなり、ワラ人形でも、刺すような

  感じに、なるだろうと。 

  そして、日本の警官らは、職業権が一番大切だと、その結構妨害の子孫無くしを

  していたらしいのです。 

5、それで、米国人らは、「子孫権を民事で訴えるとしたら、20世代分なんだ」と、言って

  いたのは、それ以前は、英国等にいたので、米国政府を被告にするからには、

  そういう世代数になるんだ」と、言っていたのです。 ただ、遺伝子を通じて、私達は、

  数十億年、生き続けていたという論になり、もう、どっちでも良いとなりました。 

二、男女平等について、

 1、男女平等は、世界の潮流なので、おかしいなと思っていたのですが、そのままと

  考えていたのですが、私なりの一つの考えが出ました。

  労働権についてだけですが、日本では、やはり、女は、少し劣っていると思うのです。

  個々に見れば、凹凸がありますが、全体的に、男が勝っていると思うのです。

  そこで、科学者等に数値は、はじかせますが、女の給与は、男の8割から9割くらいで、

  良いと思うのです。その分、女的な、少し楽な仕事で良いと思うのです。 

  これは上記の遺伝子が違うと同じで、男と女は、やはり、数十億年前から、どっちかに

  され、今更、いくら努力等しても、平等になるのは、無理だと思うのです。

  そこで、その1~2割を、企業に、迷惑を掛けるのではなく、国家として、紙幣を増刷し、

  補助金を出し、給与プラス補助金で、平等とします。 また、妊娠時も、劣るどこる

  でなく、労働者として、企業に貢献するところがないということで、これも、企業には

  迷惑を掛けないで、国家が、増刷資金で、補助金を支給します。つまり、労働者とし

  ての女に、無理でない平等を、補助金で与え、企業は、完全スクラッチで活動してもら

  います。 こういう、平等で、男女平等を、我党は、実現します。 

  2、また、我党では、金融達が、政治も取り、頑強になるのではとありましたが、これは、

  国民一人ひとりが、株主になれる環境を作り、全体的に、民主的な経済界にもします。

  現在は、学閥経済にするため、国民個人は、株を持つと、手放すように、警察スパイ

  を使い、工作をされているのです。日本の一部上場の役員達は、どこでも学閥達がお

  り、そして、企業間は株持ち合いになっているので、大企業は学閥が仕切っていると言

  えるのです。これは、経験も重視するという我党の方針にも、反しますので、「18才で、

  日本人の人生コースは、決まる」という、政治にも対抗します。現在は、「寄らば大樹」

  だけで、国債を買えば、工作もされず、株的に儲けられるという公務員な投資をやめ

  させるというものでもあります。資本主義を発展させるのは、アダムスミスの言う、民間

  企業達の自由活動であり、工作警官が作る経済、又、似たように管理する共産の企

  業家達ではありません。競争原理も無く、一製品、一企業があれば良いでは、常に、

  公務員的独占、貴族化が起こります。

 3、資本主義、共産主義以外の経済は、ないかと考えたのですが、アダムスミス・マルク

  スという天才を越える考えは、私にも出ませんでした。合わせとしては、「よく、私が

  色々としゃべると、それは、共産主義だ」と、プーチンにも言われるのですが、紙幣

  増刷・配布権限は、それだと言われているのですが、それは定義は、とっちでも良い

  ですが、私は、政治の一部と考えています。

  それで、いつか、「競争原理がないから、そうなるんだ」と、威張ったら、ブッシュには

  、「何を言うんだ、ノルマ経済で、もっと、頑張させれば、ソ連は、無くさなくても良かっ

  たんだぞ」と、逆、威張りをされたんです。

4、これらに対し、フランスは、私が米ドル系にいるという理屈だけで、「それなら、企業内

  は、女は、下げるだけが、経済論理と合い、良いのでは」と、来ましたが、それでは、

  人は、生まれながら、平等に反し、それを是正するには、遺伝子治療を全員にし、

  男女を無くすしかない」と、論破しました。

5、また、野球界、芸能界からは、「一時の職業で、職業寿命が短く、同年齢、6倍×

  職業差の2倍だと、12倍しかなくなり、酷いぞ」と、ありましたが、これは、個人事業主と

    かになり、個人収入は、12倍にして、残りは、会社収入にし、いつの日か会社を解散し

   て、後に、全部、個人収入にすれば良い」と、クリアしました。また、山形大の鼻音から

  は、「プーチンが、12倍では、多すぎると言っているので」と、「ノルマから、競争原理と

  か、全部取り入れ、結果平等に近づけるため、5倍くらいにして、良いのではと」は、あ

  りました。

6、それで、皇太子鼻音から「それでは、25才~50才までの生活給も、国で、面倒を

  見たら・・・」と、ありましたが、それでは、企業は、賃金を下げ続け、働く人々も、

  安心をし過ぎ、いくら法人税等を、上げても、働く人々が、いなくなり、日本は、

  ダメになるでしょう。ですから、これらは、現行通り、推進です。

  生まれたという、スタート平等(個人差は有り)、と、努力した等での結果の平等という

  のがあるのです。現共産主義国、社会主義国も、生まれ時の個人差2倍は、それで

  良いと、なったようです。ソ連は、たぶん、これを認めず、全員に同じノルマを掛け、

  結果平等を追求するあまり、苦しがる人々が、半分になり、上部も、もう、ダメだと

  なったのでしょう。これで、約ですが、個人差、2倍は、人類では、反論が、なくなった

  ようです。後は、努力差3倍と、職業差2倍の争点になったようです。ノルマと努力差は

  似ていますが、努力差というと、個人が好き勝手に、眠るのも忘れ努力するものも含

  むもので、労働時間とかいう概念以上のものなので、これをする人達がいるということ

  は、ここでも、資本主義が優れているでしょう。

 7、それで、日本人鼻音から、それでは「法人税は、企業達のやる気を失わせるので、

   無くして良いのでは・・・・・」とあり、理屈なので、生物圏を確保できる賃金内なら、

   無くして良いのです。また、ブレア氏からは、「地球上で、軍隊は閉じた」と、言えと

   言われており、また、「私有権は、開き続けなければダメだ」とも、言われており、

   日本企業の独占禁止法は、「地球上の49パーセント以上のシェアを取らなければ、

   ブレーキ政策は、取らないことにします。ただ、日本内で、暴れまくった場合は、

   日本国として、紙幣増刷資金で、株を51パーセント取り、半分以下の企業2つ以上

   に、します」。その後は、少しずつ、現在のNTTとか鉄道会社等のように、国民が株

   を取れる企業に変えます。

8、そうしたら、米国人鼻音で、「49パーセントまで取るうち、こき使われて、疲れるぞ。

  国内に留め、貿易は、助け合い程度の貿易戦にすると、楽だぞ」と。これは、確かに、

  公務員が独占で、何の競争原理もなく、楽しているので、公務員を5分割し、競争原理

  を取り入れてから考えましょうと。また、法人税無しは、そのままで良いのですが、

  51パーセントとかは無くし、業者別に、例えば「車なら、51パーセント、マスコミなら21パ

  ーセントとか」と、独禁法もこまくし、スケールメリット競争と無駄な拡大資金の調整を

  し、競争原理のメリットと、無駄な拡大資金・無駄な労働努力を無くします。中国では、

  「欲しい人は、買うに来るから、セールス等は無駄な仕事だ」とかあり、理屈であり、

  「全員頑張れ」は、「食糧生産なら、もう、1割の人口で済み、9割は、セールスに回る

  時代だ」と、同じく、色々の職業で、そうなって努力無駄も多くなっているので、これら

  は、やはり、労働時間を、週休3日制とかにし、それらの人を吸収し、平等の賃金が

  取れる国に、変えなければなりませんね。政治力で、それを止めるのは、逆の政治

  です。

9、日本皇族や本願寺派は、ブレア氏支持で、「世界に冠たる日本企業を狙いたい」

  ようなのです。暗く考えると、国民生活は、何とか暮らせる経済だけで、大日本帝国

  体制で、企業に力を付けさせ、やりたいようなのです。

10、また、米国FBIは、「上記の砂浜での針刺し刑も、今の日本警察の工作と似ているぞ

   」と、ありました。そして、今の心理学は、猛毒と同じくらいの精神的苦痛を与える

   ことができるんだぞと、言っていました。また、米国に帰って、日本警察のように、「

   詐欺を放任すると、経済が発展するので、詐欺は、捜査対象にしない」と、言ったの

   は、撤回するとありました。

11、日本では、マスコミの部数詐欺があるようですが、「雇用を増やすため、売れる物を

  多くするため」と、確かに、詐欺が、放任されているようなのです。

  JAと提携している○○医療器の孫会社では、マッサージ器を試してもらって、「気持ち

  いいですか」と、聞き、「気持ち良い」と、言うと、「では、きょうから使ってください、悪く

  なれば、返品は、4ヶ月まで効きますので、きょうから使って下さい」と、言うらしいので

  す。それで、嫌になった人は、使用後、その通り、4ヶ月後に返すらしいのです。

  ここまでは、素晴らしい業者なのですが、この返品品は、ちょっと、消毒・修正されて

  次の客に、新品として、売られているらしいのです。そして、このマッサージ器は、

  敷き布団タイプになっており、そのまま寝込めるということで、結構、下着姿のまま、

  寝る人も多いらしいのです。これでは、他人使用の物は、気持ち悪いでしょう。

  そして、これは、社や社長の方針ではないようなのですが、ノルマがきつく、仙台事

  業所のトレーナーは、それを売れと「強要罪」を犯し、各人は、「そういう中古品です

  よ」と、説明して売れるのに、説明しないで、売っているようなのです。1機、30万円です

  から、使用中古品では、20万円は下げ分があるでしょうから、10万円の価値として、毎

  回、20万円の詐欺を働いていると、みなせます。

  「JAの百姓らだから、それでいいだろう」、警察も、「そのセールスマン達の雇用確保

  と、売れない物が、それで、売れるので、それで良いだろう」と、見逃ししているような

  のです。これが、経済を発展させているという日本警察の実態です。

  セールスマンらは、全国に、百人以上いるようで、どこまで、実施されているのか

  ・・・・・・・・・・・・ 一人、1ヶ月に、10台くらい売っているようで、100人、×月数×年数

  =1万台×20万円として、20億円くらいの詐欺が、行われていたのか・・・・・・・。

    そして、これが各種のセールスマン達だと、これは上記の政治の方が良いでしょう。

  犯罪人を作り、騙されて買った人達は、「よくも、農民をバカにしてくれたな」と、また、

  与えられなかった刑罰替りに、上記の針刺しに加わるという人達が、増えるかも知れ

  ません。

  日本経済の発展は、購買力が高く、人口が2倍いる米国が、買ってくれたから、発展

  したので、結して、日本警察らの力ではないことを、ご理解下さい。

12、また、私も、よく被害に合っているのですが、車検時には、1年も経てば、故障する

  ように工作されるのです。家電も、もう、真空管からトランジスタ、そして、フィルム

  回路となり、100年も故障しない機械になっているのに、20年前と同じような故障を

  良くされるのです。これで、色々の商品が良く売れるようになるのです。警察らが、

  住居侵入や車屋に頼んで、故障等させているのです。勿論、医者の定期健診等も

  です。

13、自衛隊も、皇族・本願寺派と同じ、ブレア氏支持とありました。皇族では、天皇は

  言ってなく、美智子皇后と皇太子のようです。また、本願寺派は、そんなマッサージ器

  くらいは、企業が儲かるんだから、百姓は、そんなことは気にすることないと。

  また、正義感ある日本人の鼻音では、「詐欺罪を無くすまでは、そんな警察は、

  自衛隊武力で、やっつけろ」と。

  そして、米国の思案は、万が一、日本がアフリカ系通貨に入った場合、手強いと、

  もっと、安楽に、日本経済を、人口減へとのようです。つまりは、企業が無くなるのは

  、もったいないばかりでなく、10年経てば、人口が1割減るので、1割の企業は、つぶ

  れて当然なのです。それを、つぶれないようにするため、詐欺等まで商売と言うので

  は、ダメなのです。それは、商売でなく、犯罪行為です。

14、それで、ポーランドの鼻音では、たぶん、ソ連は、「かなり、低いノルマで、下1割位の

  人達が苦しんだだけで、殺すわけにもいかず、上9割の人達は、余裕があるのに、

  働かず、楽していた人達だぞ」と、ありました。また、ブレア氏は、労働党党首らしく、

  「個人差2倍だけで、あとは、争点にならないな」と。また、現共産、社会党国も、

  音なしで、争点にはしないようです・・・・・・・。なお、ベネズエラからは、生物権とは、

  今の生存権なので、今でもあるんだと。

15、平成18年11月2日のテレビニュースで、「警官が、通勤中に、老婆をバイクで跳ね

  死亡させた」と、ありましたが、戦後日本の警察らのデタラメは、ここから始まった

  ようです。通勤費をバス代で取り、実際の通勤は、自転車やバイクで通い、通勤費

  を横領等し、貯蓄し出したようなのです。理屈は、「民間は、歩合給があり、給与を上

  げられるのに、自分達は、上げられないからだ」と、いう理由のようなのです。

  ただ、民間は、基本給を半分にし、半分を、能率比例配分しようと、いうことで、プラス

  には、なっていなかったのです。

  そして、それを公務員同士で見逃し、次々と、盗聴で狙い撃ちの交通違反等を捕ま

  え、上司等に頭を下げさせ「謝らせて」、許し、子供扱いし、そこの会社等に強くなった

  ようなのです。最高は、自殺させるという殺人まで、警察私有権で、許され発展したよう

  なのです。こまい、資本主義というか、給与アップ公務員達なのですね。

  民間なら、取締役、株主達が、それで良いとなれば、横領等にはなりませんが、

  公務員では、国民の全員が「それで良い」と、ならなければ犯罪等でしょう。

16、上記から1週間後、本願寺鼻音は、「百姓だから良いは、やめて」、貴方達が言う、

  「世界の49パーセントを取るのは疲れるので、日本人全員、平安貴族暮らし」に、

  変更すると。それで、私としても、それではと考えたのですが、やはり、名案は浮かば

  なく、「これは、圧倒的な全農権力で、買え、納得しろ」と、一農協員達を了解させ、詐

  欺罪は、取り除くというところでしょう。逆らえば、農協から除名等するぞ、等々・・・・。

17、また、日本の民主党は、「貴方の自由島があるのなら、もう、お礼参り等での暴力団

  らも、恐くなくなるので、暴力団に、解散したらとか、自由島に行ったらと、パンフレット

  くらい、暴力団らへ渡せると・・・・・・」。我党なら、一般社会は当然、刑務所内、ヤクザ

  映画内でも、「前科何犯」等の、威張り方、恐れられ方は、自由島へ行きで、論破しま

  す。そういう、言論・出版への統制は、します。ただ、論破合戦の芸術品なら、最後が、

  自由島論勝利なら、許します。

18、また、米国FBIは、マッサージ器等での詐欺は、「注意、警告、次に検挙」ということ

  で、おとりある警察で、注意からかと思ったのですが、おとりで捕まえ・注意し、そして、

  2回目で警告、3回目で検挙と、段階を踏むのでしょう。また、FBIは、世論捜査以外の

  経済活動はしてないらしく、日本警察が、「外資達を、いじめる外資刑の工作」をしてい

  るので、驚いていました。私が思うにも、FBIは、旧ソ連系とか中国系の軍事機密等の

  軍事へつながる活動を、封じ込める活動をしていたと思うのです。また、フランスは、

  各国とも、それくらいは「して良い」という判断らしく、ブレア氏らとは、違う判断をして

  いますが、これは、中国の「国内株式は、外国は、49パーセント以内」だけでなく、

  独禁法で、「一企業、20パーセント以内」とかにすれば、フランスの言う「しようがない」

  は、論破できそうです。フランスのように、日本内では、外資刑があるのは、我慢する

  しかないは、私達の党が樹立できれば、外国・日本とも、納得できる「自由経済」を

  実現できるようです。

19、そして、ソ連が、下1割のノルマで、世界一を争う軍拡競争に、躍り出ることが出来た

  のは、もしかすると、競争原理が無く、「無理な競争が排除され」、企業達が楽で、

  出来たのかも知れません。国内シェア、20パーセント等と、独禁法を変えると、その

  無理に頑張る無駄な資金等が必要なくなり、良くなるかも知れません。昔の大陸間

  弾道弾等だと、経済力も、小さかったので、国家予算のやはり、30パーセントくらいは

  使って、作っていたのでしょう。今の技術力と、予算があれば、もう、英仏も作れるので

  しょうが、やはり、「作ると、先制攻撃をするぞ」かな・・・・・・。

20、それで、米国は、「それなら、数えやすいので、日本経済全体の49パーセントまでで

  良いと」。また、「51パーセント以上の企業で、二つは、取れるな」と。

21、そして、朝鮮人らには、日清戦争時から、フランスの三国干渉のように、味方が

  多いようで、戦後は、「日本人をいじめていいぞ」と、言われているのに、日本人が恐

  く、直ぐ、日本応援をしていたようなのですが、「日本人が、5000万人になるぞ、韓国・

  北を合わせると、6000万人になるぞ」と、今度は、実力で、いじめなければならないか

  なと、また、日本が恐く、なり出しているらしいのです。この緊張感が切れると、時代は

  遡り、任那戦ころのように、日本の方が、文明が遅れているという、自信が、朝鮮人ら

  に、出るかも知れません。秀吉の出兵は、明国まで、従属国にしたかったようで、あの

  ころの秀吉は、誇大妄想狂のキチガイで、お互い相手には、出来ないでしょうが・・。

22、また、マッサージ器の件では、フランスも、「それくらい良いのでは」とあり、日本では、

  これを聞いた、零細企業からタクシー運転手まで、警察に捕まらないのなら、メーター

  を動かしたり、原材料を安い物に変え、客に解らなければ、それで良く、見破られても

  、知らん振りし、「雇用確保と事業継続」のためと言えば、国家軍となり、国民は、我慢

  すべきだということで、これらが増えそうなのです。そして、監督官庁等が、手を出そう

  としても、警察は、裁判所までを牛耳る高級官庁なので、全て、警察が考え許している

  のだから、下級官庁は、手を出してはダメだとするのでしょう。

23、それで、フランスの話を良く聞くと、そう許さないと、また、国家主義が出だし、その集

   中力が、軍事力に振り向けられるかも知れないからと。また、利点を見ると、米国の

   経済力が強大で、我母国フランスでも、国内産業を育成するのに有利だと、迎合

   しているようです。

   ただ、あの頃の、「無敵艦隊を有する大英帝国軍、ナポレオン軍の伝統を持つ

   フランス軍、それを冬将軍で破ったロシア軍、眠れる獅子と恐れられる中国軍、

   やって見ないと解らないと言う米国軍」 対 「破竹の勢いの大日本帝国軍、

   ゲルマン魂のドイツ軍、古代ローマ以来のイタリア軍」と、全て、やってみないと、

   解らないという男達の時代から、今は、近海周辺に、大原水爆ミサイル搭載の潜水

   艦から、人口100万人当たり、1発の大陸間弾道弾が潜水艦とで、二重にあり、今

   は、やる前から解っているので、上記は、フランスの国内産業を育成したい、そして

   、いつか干された原因の国際通貨を自分で持つための、経済を掴みたいという論理

   でしょう。そして、その男達の時代から、現在は、男が数人くらいになり、「フセイン氏

   」達が、隣国周辺と、男争いをしているようでしたが、それらは、ちょっと、くだらない

   時代遅れの男争いだったようです。

   の

  

  

  

                                     

                                         続く

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2006年10月 8日 (日)

13、その他の説明・・・・その7。

13、その他の説明・・・・・・・・・・その7。

一、外資刑について

  1、日本経済の余地分を、全て、土地代に回し、土地代を高くし、外資の侵入を、止め

    るという政治までは、合法として、守れない法律ばかり作り、日本経済へは、見逃

    し、外資だけは、検挙・処罰するという政治をした者は、我党が、政権に就いた場

   合は、これ、全て、シラミツブシに、捜査し直し、その全員を、「力が、正義」の地獄島

   へ送ります。鼻音では、全裸まで、いらないとあり、確かに、一着は、着させ、放ちま

   しょう。

   なお、これは、科学的物を、デタラメにしてくれ、させようとした政治をした者も、送り

   ます。「力が正義」に合った、島ですので、当然でしょう。

   自分達だけが、違法できて、それだけで、能力があると思った者達でもあります。

  2、次に、警察は、警察権限外の者に、意見を言わせ、自分達の失敗を、その者達が

    言ったからと、最初の責任を無くし、争点を、次の者が言ったことに変え、つまり、

    東大閥・大蔵、そして、政党代表医師達の意見だと、誰にも、文句を言わせなかっ

    た分けですが、これは、警察らは、砂浜での針刺し拷問、自殺しない者は、2年後

    に殺すですが、大蔵・医師達で、「権限外のことを言い、鳴らした者」も、地獄島へ

    生かせます。ですから、主に、公務員で、悪かった者たちが、拷問に合い、地獄島

    へ行きます。

   3、また、諸外国へは、以前の日本公務について、検証してもらい、最大、1000人を

     地獄島へ送れる選別権を与えます。そして、これは、その後での解明も含め、

     「あとは、許す」と、なるまで、毎年、最大は、1000人として、それ以内で送ります。

     そして、日本人間の復讐、敵討ちは、子孫絶滅まで含め、拷問での殺しにしま

     す。

  4、また、我党も、外国人は、「赤鬼、青鬼」とは、思っていませんが、もしも、なった

    時は、そして、日本経済の全体の51パーセント以上を取り出したら、これは、49パ

    ーセント以内という法律を作り、個別でも、悪い法人等から、49パーセント以内と、

    するようにします。

  5、そして、「政治参加の哲学、人生で一番最初に大切にするものは政治」は、日本人

    流に言うと、「政治参加のメリット、デメリット」と言うそうで、我党は、デメリットは、

    「万民、法の元に平等」を貫き、デメリットは、行政では与えず、勿論、その後の

    裁判でもで、立法のみで、色々のどっちが得かの政治をします。そして、メリット

    は、奮発して、増刷紙幣もあるので、年に、党員全員平等で、20万円とかの金銭を

    何の義務もなく、支払います。これは、政治になるべく感心を持たせる等を狙うもの

    です。そして、党員間の差別化は、上に行くと、議員等になれ、給与を取れるので、

    それで、終わりとします。

  6、それで、多数決論理を考えると、我党のように、人事権等が上に無く、個別判断

    し易い、小政党でも、統制を掛けにくいとなると、個人・個人の良心判断がでやす

    く、多数決は、5割とると、全部取れるというより、全部集計し、その比率で、立法す

    ると、良い法律に、なれそうです。少数意見を尊重しよう多数決判断では、政党等

    があると、党首に統制を掛けられるので、声倒れになり、その比率で、立法するの

    が、その理想に近づけそうです。

     7、それで、なぜ、米国が、政党政治に、頼らなければならなく、私達の討論に参加

    出来ないかというと、それは「混血が進まなく、選別するとなると、それは、他民族

    国家ゆえ、直ぐに、人種差別になる」ということなのです。そして、それを闇に、実現

    するには、やはり、FBIによる、政治参加の哲学から、政党員以外は、デメリットも

    与えられるという政治に、なるようなのです。

    そして、これは、科学的・子孫選別 対 政党参加による・子孫選別となり、数世代

    後には、この選別法の効果が顕著に出て、日本人は、個人差全員・1.5以上とかに

        なり、米国人は、平均して、今の1.5、日本人は、平均すると、1.7とかになるのでしょ

   う。そして、フランスあたりも、イスラム移民が多くなりそうだ、から、フランス人シェア

   が多い、フランス、から、数値の高い国民なら、多くして良いという政治を選び出すの

   でしょう。これは、各国、全体の経済51パーセント以上と同じく、先住民族、51パーセ

   ント以上は、確保したいと思うのと同じでしょう。そして、これは、日本とて同じで、

   混血が進まない国になったら、日本人枠は、移民より、多くしなければなりません。

  8、これについて、本国のドイツは、米国と同じで良いと、なりましたが、米国は、「まだ、

   間に合う、白人外シェアは、49パーセント以下の米国にしよう」と。そして、その方が、

   有色人種も、適当なFBI工作もなくなり良いのではと。また、それでの、子孫数選別

   は、白人とは別で、自分達で、決めようと。

 9、それで、フランスは、先住民シェアは、80パーセントは、割れないとなり、英国は、

   移民を取っても、色々と利用したら、子孫枠は与えないで、嫌なら、「出身国へ

   帰って、子孫を、設けろ」と、言うそうです。

10、これとは別に、アロヨ大統領が、自分の国も、変えてはダメな法律を選び、立派な国

  にして、我軍と、米国に、クーデター権を与えようと言ったら、フランスが、「貴国には、

  贅沢三昧して出来た貴族文化がなく、私達とは並べない」と、おかしなことを言い出し

  たのですが、米国文化でも、一応、貴族的な「ファミリーレストラン」文化も出きたので

  、今後も、何かは、でると思うのです。それで、カダフィ大佐が、私達、文民政治に、よ

  ったのは、「イスラム教は、多数決でも変えられない」というものが、合法に、得られな

  かったため、、軍人が上にいる政治しかないと、言っていたようなのです。それで、変

  えられない法律を用意できるのなら、それで良いと、なったようなのです。

11、それで、我党としても、フランスを真似、先住民枠は、80パーセント以上とします。

  それで、パキスタン軍占領の場合は、移民比率49パーセント以下とすると、言ったら、

  混血が進んでいると思われるブラジルが怒り出し、我国も、ポルトガル系を51パーセン

  ト以上と、てきるのにしないし、日本はその内、逆移民で、政権を取り我国系にしよう

  と、思っていたのだと、言い出したのです。

12、それで、タイ国のタクシン氏追放の軍事クーデターの理由は、ただ単に、私が、タクシ

   ー勤務をやめたので、タクシン氏は、いらないとなったようなのです。そして、パキス

   タンのブット首相も、タクシン首相も、英国へ亡命したので、日本の首相選出は、英

   国が、しているのか・・・・・・・それとも、使いカスなので、英国が、助けたのか。

13、そうしたら、「日本は、そういう国でなく、世界は、英国みたいになりつつあるので、

   20パーセントあれば、立派だ」と言われ、そういうことにします。また、ブラジルも、

   私達に、弱気が出たので、つい、力が入ったとかで、言ったらしく、上記で良いと

   なりました。

14、それで、日本人ら鼻音から、地獄島への刑の前に、去勢を取り入れたらと、ありまし

   た。ただ、去勢は、非人間的なものて、地獄島よりは、酷いものと思うのですが。

   地獄島は、立派な者が長になれば、やはり、ルールある法律社会を作ると思うので

   す。また、力づくの者が、長になれば、暴力的ピラミッド社会を作るんだと思います

   が、それらは、全て、その者達が選ぶもので、人間的だと思うのです。

   ただ、あり余る食料を得るため、畑・田んぼを作り出せば、私達の空爆軍が、現代

   日本社会の警察のように、破壊・妨害工作をします。そして、努力する気を失わせま

   す。

   これは、どっちにするか、去勢刑も取り入れるかは、皆んなや本人達にも聞きます

   が、「この期に及んで、男の象徴・男性ホルモンを捨て、生きるのでは、男が廃る」

   と、思うのでは、ありますが・・・・・。殺されようと、そこで勝ち抜くのが、男達でしょう。

   私達は、男女等の人間関係では、通信を、止められたりで、最初なら、直ぐに壊さ

   れ、深いなら、周辺から変えられ、殺したくなるほどの人間関係に変えられるので

   す。また、職業では、社長等に、先に入られ、入社でも、遊ばれるなら、入社後も、

   客からも、社内からも、デタラメされ、これも、殺したくなるほどの職業環境に変えら

   れるのです。自殺せず、勝ち残ると、このような工作を受けるようです。

   ですから、甘い刑や、非人間的なモノは、避けます。もし、去勢を取り入れるとして、

   これは、本人拷問殺しなら、子孫だけは、去勢して、生きらせても良いでしょうが、た

   だ、これは、首にでも、「こういう者の、子供で、去勢しています」という、名札を付け

   生きなければ、これは直ちに、やはり、拷問後の殺しでしょう。

15、今回の「その他の説明・・・・・・その12と13」は、書き込む毎に、毎回30行くらいを、

   工作で、削除されます。もう、20回くらい削除され、これらの工作員も、殺したくなりま

   すが、困ったものです。昭和55年に入社した、宮城県石巻市本社の三陸河北新報

   社で起きた、交通違反もみ消しに対し、私から出た、法治正義観から始まった、警察

   不信は、警察の負けず嫌いのため、日本全体なら、毎年1000人の自殺工作として、

   戦後60年で、6万人、その他の殺し、毎年2000人として、計18万人、結婚妨害

   毎年10万人として、600万人、職業妨害、毎年100万人として、6000万人等の

   警察による人権侵害が、ばれました。内心までの盗聴、それからの上記工作、

   それで、工作にかからなかった私への、更にの工作で、これは、やはり、革命を

   起こし、戦後以来の清算をしなければならないものだったのです。責任者全員に、

   上記の刑を、与えるべきなのです。

16、平成18年10月10日、北朝鮮が、原爆実験に成功し、韓国のパン義務とかいう人が、

  国連事務総長に就きましたが、これは、我々は、「大日帝解体、もしくは、戦後の日本

  政治配置を、あしらったものと捉えています。」。前、事務総長のアナン氏は、二次大

  戦終了間際の総理、阿南氏の洒落かと疑っていたのですが、これで、判明しました。

  そして、パン義務は、上記の生物権給与で、原爆成功は、戦後直ぐ、米英軍は、日本

  語が解らなく、また、裏切られるのでと、米英の下に、朝鮮人らを配置し、その下に、  

  日本人らを配置し、支配したようなのです。

  そして、今までは、日本内で、朝鮮人らは、そういう配置で、生きていたようなのです

  が、日本政治の締め付けで、活躍できなくなり、海外からも影響を与えられる地位を、

  今回は、得たものと、思われます。我党に早く政権を譲らないと、米英仏は、「前から、

  日本人が変わらないのなら、歴史の清算として、今後、100年間は、朝鮮人らに、支配

  させる」と、言っており、日本人らは、ほめ殺し、キチガイ盛り上げ工作に、溺れては、

  ならないのです。国内政治で、力があると、力の限りの政治をするようでは、朝鮮人ら

  は、「天皇家も、落ち武者の子孫で、故郷に帰りたいと、任那へ、再上陸したようだ

  が、今後は、それまで含めて、日本人は、東・蛮族の未開人だったという政治をする」

  と、米英仏、ロ、を盾に、キチガイ的な、「日本人は恐くない」と、いじめ政治をするかも

  知れません。これも、気をつけなければ、なりません。中国は、検討中か・・・・・。

17、それで私が、米大使館勤めとなったのですが、それで私は、警察等の民族主義日本

  人達から、日本人と見られるように、なったようのです。不思議な話です。米国内に雇

  われてないと、民族主義者らからの人権侵害で、ニールセンをやめたため、米国人だ

  と、工作されたようなのです。これは、日本政治では当然の、色々と、人権侵害して、

  策がなくなると、自殺等させて、殺してしまうという、「臭い物は、元から絶つ」という、

  政治なのです。また、米国は、北朝鮮・核爆弾所持については、「日本も、対抗策とし

  て、持てば良いのでは・・・」、「持たないと、戦争数値が取れなく、国際スパイ戦では、

  かなり、不利になりますよ・・・・・・」と、所持させ、どうも、日華事変の状況を作り出し、

  中国に、宣戦布告をさせたいようなのです。これで、米英仏は、自分の手を汚さずに、

  自分達が、作りたい、極東状況を作りたいようなのです。

  この後に、日本株式市場へなだれ込み、株主総会での取締役総取り、取締会での

  、社長選出等々と、なるのでしょう。こうなると、現状進行で良くなるのか、それとも、

  やはり、革命での与えられなかった刑事罰処理を選択か・・・・・・・・。

18、戦前の日本を見ると、「帝国陸・海軍の統帥権は、ヒロヒト天皇にありました」。

  総理は、軍人でなくとも良いのに、陸・海軍大臣が、総理にばかりなりました。

  それで、最高指揮官の天皇には、「1億人が死んでも、やる」しか言えず、これは、

  勇ましいというか、臆病だったのかも知れません。それで、「軍人上がりの阿南氏

  達では、陛下に言えない」となり、親戚筋の東本願寺が、総理になり、降伏を勧めた

  のでしょう。ヒロヒト天皇にしても、臣民上がり達の意見に従うのは嫌ながら、親戚な

  ので、渡りに船と、降伏したのでしょう。山本五十六氏も、開戦に少し反対のようで

  ありましたが、あの戦力比では、一か八かの戦争ではなく、4割は、反対派を特に、

  用意し、戦争会議をしなければならなかったのでしょう。山本五十六氏の死に方を

  見ても、ミッドウェー海戦で、「この戦争は、負けた」と判断したのか、その後は、

  撃ってくれと、前線に、身をさらしてばかりで、当然の死だったのでしょう。切腹(ただ、

  切腹とは、命令されるもので、阿南氏・三島由紀夫氏等の切腹は、見た目は切腹です

  が、ただの自殺に当たります。)や自殺は、勇ましいというか臆病で「死んでも良いのな

  ら、言いたいことを言って、殺された方」が、勇ましかったでしょう。「もう、この戦争は、

  必ず、負けるので、もう、やめた方が良いとか」言い、殺されるのですが・・・・・・・。

  そういう場合に、自殺する人達は、精神的に、もう、恐くて・恐くて、恐れる者達に、戦う

  前に精神で、負けているのです。私もブレア氏を、怒ってばかりいた時、ブレア氏に「そ

  んなに威張るな、論破等になったりすると、自殺したくなるぞ」と、言われ、確かに、威

  張って・怒ってばかりいると、何かで、ブレア氏に赤っ恥をかいた時、確かに、そうなる

  なと、それからは、一腰引いて、言うようになったのです。これなども、それで、自殺す

  るのは、ブレア氏に論破等され、蔑まれる・皆んなにも蔑まれると思う等々で、皆んな

  が恐く、自殺したのでしょう。

  ただ、米国共和党は、日英同盟破棄、日華事変等で、日の出の勢いの「大日本帝国

  軍とは、やりだしたら、壊滅まで戦う」と、かなり、意思が固かったようで、日本国内か

  らの革命でも、無い限りは、その怒りを納められなかったのでしょう。ソ連・中国は、

  大日帝に対しては、帝政ロシア・清国政権を揺るがし、ロシア革命ができた、漢民族

  の中華民国を成立できたと、案外、嫌われては、なかったようなのです。

  それで、今回も、同じような状況というか、軍事では完全負け、経済でも、勝てる比率

  1割もないようで、これは、我党に政権を譲れば、米国内で情けが入り、一定のところ

  で、許されるかも知れません。そうでないと、今回も、包囲陣・追込みもきつく、「政治

  は、ある国、経済は、外国人のものの国」と、今回は、なるのかも知れません。

  軍事、経済となり、次、丸裸にされるのは、何なのでしょう。我党に、政権交代しか

  ありません。そうでした、フランスが好きな、朝鮮人による日本支配、100年になるの

  かもしれません。

二、戦後日本の法律観

 1、戦後のどさくさで、法律があると言えず、生きるためには、食管制度とか無視して、

   とにかく、食料を手に入れる、盗んで食っても、餓死するより、良かったのです。

 2、このデタラメで、儲け出した者達が、企業家・資本家になり、それを擁護したのが、

   自民党です。これに対し、労働運動で、守り出したのが、旧日本社会党や日本共産

   党でした。しかし、これらの会社人達は、「自分達が良ければ良い」と、会社が、消費

   者達に対し詐欺等しても、公害病の原因を知っていても、「口には、出せず」、それら

   を、政治力として、警察は良いとしたのです。これに対し、社会が荒れてはまずいと、

   自民も、その警察を首にせず、皆んなで、少しだから良いと、なったのです。少しは、

   対象に寄れば、良いのもあるが、ダメなのもあるのです。

   そして、私に、新聞社の広告部数の疑いを言われ出し、通常なら、ここで、自殺でき

   ていたのに、逆に、殺人未遂で告訴され、自民田中派分断と、日本社会党解散と

   なったのです。これは、公務員達も、会社等の違法は、知っていたはずですが、

   自民党、社会党が、良いでは、逆らえなく、知らん振りに、なったのでしょう。また、

   警察は、犬と言われるように、知らん振りだけでなく、喜ばれるよう自殺等させ、

   そういうことを言う、つまり、内部告発する者達を、殺しまくったのでしょう。

 3、そして、日本社会党は、一部社民に流れ、「皆んなで、法律を守ろう」から、公務員

   にしか支持されず、人口比率5パーセントの公務員比率で、小政党化したのです。

   また、その一部は、民主党結成へ行き、自民下の会社では、直らないと、合法好き

   会社を、取り入れ出しているのです。そして、外資達は、合法が良いのだが、日本企

   業に違法操業されると、必ず、負けるのでと、違法をすると、直ぐに、捕まって、処罰

   されたのです。それで、今回は、その日本警察に、ねじ伏せられていた外国らは、

   コバルト60で、報復しようと、日本警察の指揮下に入るのをやめだしているのです。

   これはまた、日本一部上場企業の20~30パーセントを外資が取り出し、50パーセン

   ト取りで、100パーセント取締役取りで、その企業間競争は、全て、合法内になり、

   労使間契約等も、合意の通りとなる、合法日本直前なのです。しかし、これは、

   日本人で、されるのでなく、外国人らによってされるという痴態なのです。

   戦後経済は、昭和30年で終っており、日本は、自民結成と共に、もう、ドサクサの

   生き方は、やめろと、法治政治に、入れば、良かったのです。自民結成とともに、

   私が生まれたまでは良かったのですが、赤ん坊では、どうにもならなかったのでし

   ょう。そこから、日本会社等と、誰かが闘っていれば、上記の痴態は、なかったので

   しょう。

 4、そして、前記した我党に、入党すれば、年30万円は、国債利子10兆円を取り上げる

   等から、ごろが良いため、年10万円として、国家の財産というか、国民達の財産目減

   りを、しないようにします。特刷り、紙幣増刷は、とにかく、どうにもならない時にだけ

   します。

 5、それで、私も、米国大使館勤めになり、革命をしても、大枠は変えなくて、与えられな

   かった刑罰だけ、してやって、終わりかなと思っていたのですが、これに対し、米国

  は、日本の民主党が政権を取れば、その方が良いのではとあったのです。

  考えると、第一は、やはり、民主党が政権を取り、日本経済・企業は、米国の民主党

  と共和党、英・仏で、主に、調整配分するのでは・・・。第二は、我党で取り、法治政治

  に持って行き、国内経済は、日本系を51パーセント以上とする。第三は、我党が、取っ

  て、改革し、落ち着いたころ、タイミング良く、アフリカ系通貨が登場すれば、私達は、

  革命されて、そこに政権を譲るのかも・・・・・やはり、人民解放軍と同じで、同じ人間と

  しては、別のことには手を出せなく、裏切ることはできなく、日本人としては、三系統

  から、選ぶべきなのでしょう。そして、これは、当然、パキスタン軍の占領・自衛隊によ

  るクーデター等の動きでも決まります。それまでは、朝鮮からの追込み、株取られ、

  等々で、日本は、また、回復できない状況へと入って行くのでしょう。

  6、それで、ブレア氏からは「アフリカ系通貨と、10万円は、良くない」と、あり、理由は、

  アフリカ系通貨が出ると、自分達が儲けられなくなり、戦勝国も多いし、中・ロも言い

  出すと、核爆弾報復能力もあり、抑止力になり、まずいと。そして「政治を大切にする

  には、10万円では足りない。30万円出せば、皆んな真剣になるだろう」と、ありました。

  また、通貨では、他国は、競い合いまでなら、反対を言い難いと。

  そして、米国論理だと、競合い・競争で、良いものが出来るというものもあり、北・南米

  大陸は、もしかすると、通貨運営で、別の物をし出し、人類として、これ以上の通貨議

  論はないと、解ってから、そこで、合併になるのかも知れません。

7、タイのクーデターの意味が解りました。タイは、戦前、中立国だったようで、また、仏教

  国で、その国でも、私への人権侵害では、ダメだと、クーデターをしたのでしょう。

  私への人権侵害は、日米安保の日本側の人権侵害のサンプルのようなのです。

  日本政治、米国が、許し、続けているからです。米軍は、世界一で、その軍事力があ

  れば、日本の警察を変えられないわけがありません。ただ、FBIが、鼻音で、米国で

  も、詐欺は、犯罪の対象にしないかなと言っており、この人権侵害等は、日本の方が

  きつく、米国は、日本いじめに付き合わなければならず、そうなるようなのです。 

  これは、二次大戦後、資本主義で生きだした国へは、FBI警察を導入せよと、米国が

  言い、そうさせたからなのようなのです。

8、 これに逆らったのは、最初に、NATOから脱退し、戻ったフランス(これのみは、私関

   連でありません)、次に、旧イタリア領だったリビアでのカダフィクーデター、次に、旧ド

   イツ系のイランの米国大使館員人質事件からイスラム革命、次に、日本の仏徒は、

   ダメだと、パキスタンでのムシャラフクーデター。次に、その警察ではダメだと、英国

   で、ブレア氏が、革命政権を。ただ、これのみは、ロシア軍から、数値を借りたようで

   す、他は見逃し。そして、旧中立国・仏教国のタイのクーデター。これからすると、次

   には、上記推定とは別で、旧大日本帝国領だった韓国が、「その警察ではダメだ」

   と、するのかも知れません。

   日本だけが、米国も考えられなかった使い方をするため、自分も驚きながら、それに

   追随するという政治をしているのでしょう。

   それからすると、米国も、日本での革命を願いながら、いつ、「資本主義発展は、

   FBI警察でのものでなく、競争原理だった。スミマセンでした。」と、資本主義陣営に、

   謝罪する時期が、来るのかも知れません。

   「天才と思ったFBI系警察らは、タダの二束わらじの警察で、天才のアダムスミスを

   、破れなかった」等々の、出版も、出るかも知れません。KGB系警察は、そんなに自

   惚れてはいなく、軍隊の前に謙虚で、経済家と思ったFBI系は、キチガイとも、言える

   ものでしょう。ただ、フーバー氏は、共産党狩りもしたようで、それへの貢献は、ある

   のでしょう。

9、フランスの表現では、民主主義制度は、その政治参加度で、民主主義は、強まった

  り、弱まったり、する制度のようなのです。それで、年、20万円の党員への御礼で、

  我党の一党独裁になれば、日本の民主主義度は、「金持ちが、そんな20万円は

  いらない、金銭価値が落ちるではないか・・・・」と、参加しないかも知れませんので、

  90パーセントくらいになるでしょう。そして、鼻音では、固定給を10万円にし、残りの

  10万円は、「知識を豊富にするための勉強会等に、出席した場合に支払え」と、

  あったので、そういう少しの義務も、入れることにします。また、外国から見ると、

  「それでは、貴族化はなくなり、国民からの監視力が強まり、公務員・政治家達も、

  民間企業のように、厳しくなるのでは・・・・」と。また、20万円や参加しない等々とは

  関係なく、今まで通り、政治家を狙う者達は、色々と、頑張るのでは・・・」と。

  なお、今までの、選管費用、立候補者は費用が必要無い等々で、これも利点等で、

  選管費用は、そのまま、政党助成金と共に、党へ入金させます。

10、それで、犯罪に対しては、「捕まるまでは、良いだろう」までは、法律を全部知ってい

  るとは、限らないので、ここまでは、普通人と規定されるようです。また、「捕まっても

  良い」という法律観は、ヤクザ者の潔さで、「ダメな精神」と、いうことらしいです。

  これらから、殺人等のキツイ犯罪で、「捕まってもよい、刑務所に入れられ、終われ

  ば、責任を取った」と、言えるだろうは、ダメのようで、「力が正義」島へ、向きのようで

  す。

  ですから、江戸時代に藩から許された「仇討ち権」とかは、これからも、ヤクザ者

  行為として、捉えるので、禁止です。刑罰は、準起訴手続きを除き、これからも、全て、

  公権で、検挙・起訴等します。また、私刑も禁止で、前記も更に、裁判手続きを経て、

  の処罰となります。また、現在している警察の工作は、上記の私刑にあたり、更に

  職権乱用罪の犯罪と、我党は、捉えています。

 11、そういえば、米国が、日本警察の責任を取るため、「ストレートに米国FBIも、そうい

   う警察行政をするのだろう」は、米国の民主党が、自殺させる日本の警察行政は、

   好きでないらしく、「助ける」に、回ったので、ストレートでも、ないらしいです。

12、また、一党独裁になれば、党移動の政権交替はなくなるので、「警察庁を変な中立

   維持をするため、警察達に任せる」という政治は、必要なくなるので、党判断を良く

   理解するよう、警察庁長官には、財務省等と同じように、党から民間大臣を入れま

   す。

13、それで我党の名前は、前に、プーチン氏に言われた通り、「法治正義党」にします。

  まず、食料が足りているので、法律は守れる。党目的も、それ。そして、軍事クーデタ

  ーも、外国を頼れば、ルール化・法律化できるということで、それまで含む法律主義で

  す。なお、小政党は、どういう名称でも良いですが、「党目的も作り」、論争で、決着す

  るには、法律からの判断を尊重する方法と、します。なお、法律化されてないものは、

  科学的に論争するものとします。それでなら、多数決決着で良いのですが、少数意見

  も、同法律には、付記するようにしておいて、底辺の国民も、そういう考えもあるのか

  と、再審議しやすいようにしておきます。

14、ブレア氏からは、世界の政党は、法律主義で、そうなっているので、今更かと。

  でも、政党間で、解釈の違う法律も多く、そして、行動もしてしまうので、そして、

  警察も、見逃しというか、ただの傍観者・更には、工作者になっており、そういう

  政治では、法律が無く、まだ、政党間の案を、既に、実践していると言え、特に、

  日本を、法治正義にするとして、命名しました。

    そして、世界の政治家達からは、「そんなに、民主主義度が上がると、政治しにくい」

  とも、ありました。

15、また、イタリアからは、「民主主義が、90パーセントと強まると、政治がしずらい」と、

  いうものに対しては、「信じられない」と、ブレア氏支持のようです。

16、また、もしかすると、米系で、軍事クーデターをするのは、日本ではと、あるようで、

   医療業界と、建設業界から、自分達にも、オープン枠で良いから、最初から、

   A枠1つをくれと、あったので、静かに政権交代をするためと、落ち着けるため、

   そうすることにします。また、現政党では、共産党へはやらない方が良いのだと、

   鼻音で、あったので、それを信じ、自民と民主と社民に、オープン枠A枠を一つずつ

   やり、残りは、私の友人達で、取ります。A枠は、50枠必要だという鼻音もあるのです

   が、良く理解できないため、今まで通り、25枠くらいで行きます。

 17、自衛隊、医者等は、外資の日本株取りを防止するのが、主な理由のようなので、

   これは、その時点で、51パーセントを越えたものは、もう、外国の会社と捉え、自由

   にし、それ以外は、外資は、49パーセントまで、自由とします。

   また、財務省系の公務員が止めていた、株比率の取締役をくれという、ブレア氏の

   希望は、そのようにします。

   それで、私達、米国に賭けられた私、フランスに賭けられた村尾氏、昭和天皇役の

   木村氏、カダフィ大佐役の高橋氏等は、完全マークをされていたと見え、見えるあま

   り、色々と工作をされ人権侵害をされていた訳です。もちろん、他の自殺等された人

   達もです。が、これは私達で、刑事系の弾劾裁判所委員までを取り、「与えられなか

   った、刑事罰」、替わりの、子孫絶滅までの拷問等をします。そして、これが、私達の

   主な理由で、外資来襲の原因にも、なっていたはずです。

18、そして、通貨移動等の時期があれば、私達A枠くらいは、総退陣して、そして、これ

  は、もう、スクラッチ経済になるので、また、外資とも、完全自由で、頑張れば良いでし

  ょう。それでもダメなら、また、全体で、49以上は、やれない等の立法をすれば良いで

  しょうが、これは、それこそ、次世代の政治です。外資鼻音では、全体のと、言うと、

  見えにくいのでと、今回は、上記のものを考えました。

19、それで、プーチン氏も「恥ずかしながら、自分達も、外資株比率は、49までだ」と。

   また、ヒロヒト氏鼻音では、通貨移動後も、49パーセント以内だ」と。

20、それで、私達の警察力執行権は、基本は、くだらないものは、注意して、警告しても

   、する者に対して、することにします。また、手が回らない物は、別にして、大きい物

   は、手が回らないと、言ってられなく、全て、検挙等の対象とします。国民からの、

   通報等頼りの警察では、ありません。また、公務員で、警察だけは、二系統にし、

   警察大臣も、二人なら、警察庁指揮監督官も、二人にします。そして、競争原理

   を取り入れ、仕事内容で査定し、給与配分を変えます。他の公務員でも、権力化

   ・貴族化すれば、全て、競争原理を取り入れ、「憲法通りの、全体への奉仕者へ」と

   、変えます。日本民間人鼻音では、「皆んな五社以上くらいの競合社と競い合ってお

    り、二系統なんか、恵まれているぞ」と。

       また、これは、裁判官とて同じで、独立権はあるというものの、所属を二つに分け、

   二人最高裁長官制にして、やはり、仕事具合で、査定し、給与配分を変えます。

   また検察からは、起訴したい等となった被疑者の中でも、力が正義島が合うと思った

   者には、「起訴される前に、力が正義島というのがあり、そこだと、強姦しても、窃盗

   しても、殺しても良く、とにかく、今の法律がない社会で、行きたいなら、起訴は、され

   なく、無罪で、生き出せるぞ」と、いう権限を、検察に与えてくれと。

21、それで、日本の民主党の「教育ママと息子の近親相姦は、良い」は、良く聞くと、

   それらは、暴力団化しないのて゛良いというのです。ただ、これは、ばれると恥ずかし

   く、両人に取っても、損をすると思うのです。それで、我党としては、今までと変わらず

   、これは、日本文化と捉え、三親等内の結婚・セックスは、禁止法を作り、ダメとし、

   開放は、後の日本人達に、任せます。それで、暴力団が結構政治問題らしく、これ

   は、暴力主義は、自衛隊戦争時の戦いでは、敵を殺せば、それで良く、その能力を

   生かせるのは、その時だけで、自衛隊入隊を勧めます。また、力が正義島も、用意

   してますので、そういう人達は、そこで、生きることを勧めます。暴力団対策は、後

   は、親分のためと言え、再犯は、できない政治体制になるので、とにかく、上記二つ

   と、後は、遺伝なら、私達による、子孫減らし、政策をするのみです。暴力団入団恐

   さ、増える恐さに、入団しない行為なら、良いとする判断は、判断の仕方が、誤りと

   、我党は、します。三親等内の結婚・セックス禁止は、避妊可能時代となり、科学的

   根拠は「避妊も、失敗する可能性がある」が、今考えられるだけですが、やはり、

   育ちの常識から、今は、禁止とします。

22、それで、「地獄島への案内パンフレット」には、何でも自由の自由島とか、禁止法

   ばかりの社会は、嫌だ等々です。片や、世間評は、何人でも吸い込むブラック

   ホールだぞ等々でしょう。そして、自衛隊は、畑等の破壊なら、罪悪感も出なく、

   簡単だと。また、新クローン手術を待つ間の身障管理者達へは、脱島者の監視

   とか射殺等あり、八つ当たりできます。

   また、島で、色々グループができるだろうから、食料を、色々と工作配分して、渡し

   て、騙して渡さないで、サディスト的に、楽しもうとありましたが、面倒なので、食料の

   総数調整だけで、色々の人生を見ましょう。カダフィ小説と同じに、暇な時に、あの

   後、どうなったかなと、世界の政治家達と、同じように楽しみ見るものです。ですか

   ら、畑等を作るまでは、少し、食料援助をしなければならないでしょう。

23、それで、フランスが、「暗くて、脇の下とかぢ穴とか口とかを、間違えて、セックス

   する人がいるんだぞ」と、蔑み笑っていたのは、もしかすると、多産すると、食料難

   になるため、されたものであり、「暗いは、貧乏人で」、今の、雅を探す、色々のモノ

   を試したいという好奇心等とは、完全に、別の理由で、始まったのかも知れません。

   それで、「我文化は、後者の裕福ゆえ」で、彼の国は「貧乏ゆえ」と、蔑んで・笑って

   いたのかも知れません。もちろん、これは、避妊科学発生前の話ですが。

24、それで、「自由島」のパンフレットには、「とこ春の沖縄」とか、「南国のパラダイス」

   等々のイメージ戦略で、肩たたき勧誘をすると良いとのことです。

      それで、くだらないのですが、島のカメラ配置は、要所・要所に、望遠のコンクリート

   支柱、カバー付きカメラ、集音マイク、そして、動く撮影隊として、ヘリ撮影隊、

   そして、ポータブルラジオくらいを配布し、そこから、逆盗聴で、内心までの盗聴等

   をし、内部の人間関係を、くまなく、盗聴をし、放送します。ですから、一般人は、

   「いつから、昨日までの誰のあらすじ」等を見てから、100等のカメラから、一つを

   選んで観察し出します。彼らは、真剣でしょうから、「そういう墓を作り、拝むのか」

   とか、「そうするのか」等々、確かに、三面記事を読むより面白く、蔑め、国民は、

   それを見ると、「今のままで良い」とかになり、自分の幸福感を、これで得るでしょう。

25、今の警察の盗聴は、上記のようになり、更に、その情報を本人に、害悪告知して、

  自殺させる、結婚させない、職業をやめさせる等々していたので、「砂浜、横張り付

  け、針刺しでの拷問でも、自殺しない者は、2年後には、殺す」・・・・刑事罰代替刑まで

  行かない家族・応援する者達は、この自由島へ送ります。

  自殺した者達は、その害悪告知を、針刺しのように受け続け、苦しみ続け、楽になろう

  と、自殺して行ったのです。同じ、「目には目をの刑を・・・・・」を、やはり、裁判手続き

  を経ないで、同じように、ただし、私刑 ではない、代替の刑事罰を与えるのです。

  警察は、よく、「殺人があっても、殺した者しか知らなければ、法的に殺人にならない」

  と、口癖のように言っていますが、自殺させるという殺人がバレテは、法的に、刑罰を

  受けなければ、なりません。

   

  

  

 

   

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