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2008年4月27日 (日)

22・・・・・・その他の説明 16。

一、米国から、我が陣営に対して、またの和解案

  1、米国ブッシュ大統領鼻音からは、スイス案の軍隊と世界政府の設立は、抱き合

    わせでは、話がたいと。米国の民主党からは、詳細はありませんが、和解したい

    と。そして、米国人ら一般人からは、「中国のドラゴン船との核戦争準備と、人口数

    が多いと勝つ・捨て値売り商売の競争は、考えただけで疲れるので、米ロ中で、鎮

    圧空爆体を組織し、そして、クーデター防止隊を、その3国で所持し、それで地球

        全体の軍隊は終らせよう」と、和解案が入りました。

    また、日本にしている第二次大戦の復讐は、米国一般人から考えると、フランス

    人・東南アジア人・朝鮮人等々と人権侵害をされたので、それくらいは当然だと。

    2、それで、米国内では、一時、「米国も、中国と同じ、政治のみ共産党にしよう」と、あ

    ったようなのですが、元に戻ったようです。そして、上記和解案に対しては、カダフィ

    大佐のみが、「そうか、そうか」と、うなずきましたが、アフリカは「えっ」と。そして、

    後は、ロシアがロシアを抜いて良いというばかりで、他に鼻音が無く、これらは、

    「和解の方向で、集まろう」とし、主な議題は、軍隊、鉄問題、決済通貨、世界政府

    等で、我が陣営としては、参加資格は、各国全てとするのが、常識と思います。

   3、それで、ロシアからは、上記の米国一般人というのは、米軍の考えだぞと。

   また前に、プーチンからは、世界の紛争の全ては、米ロのスパイ戦で管理されてい

   るんだぞとありましたが、それは、やはり、ユダヤ人虐殺等もあり、約は、二次大戦

   の復讐と私は、判断しました。それで、やはり、イスラエル・アラブは、明らか主義で、

   いつも戦争をしているように見えたんですね。それで、スパイ戦でも、印パは、民間

   人に迷惑を掛けないように、軍隊同士でやり、ロシアとしても、潜水艦沈没で受け、

   他国も、英国なら狂牛病、フランスならビル爆破等で、日米のみが民間人受けを

   しているようですね。それで、どうも、吉田首相は、「精神工作で受けるか、エイズで

   受けるか、選択させられたようで、日本は、精神系」と、なったようです。これらは、

   今でも、逆らえば、自衛隊での軍隊受けもでき、その方が、やはり、軍事クーデター

   も起きやすいし、スパイ戦としても、明らかで、責任者が受けるということで、格好を

   つけたいばかりの警察には、任せない方が良いでしょう。世界からは、「日本は、戦

   争ばかりしているので、政治家はバカぞろいだ」と、見られても、その方が良いでしょ

   う。今のように、「何もない」と、ばかりし、キチガイのような日本は、異常でしょう。

   なお、政治家達の近親相姦がバレだし、日本の医師達は、商工会議所にも、まじめ

   に、出席しようと成りだしているようです。また、上記の日米でも、米国は、イスラムだ

   からかも知れませんが、「貿易センターに、飛行機突入」で、一瞬の事で、誰も苦しま

   なく、嫌らしくも無く、全員に2000万円かの補償金も出たようで、一応は、評価はでき

   るものでしょう。日本のみが、嫌らしく、闇に隠れ、裁判で追求しても、「全てない」

   ばかりで、このスパイ戦は、これからの日本で、責任追及されるべきものでしょう。

 4、それで、上記の鼻音では、インドが「第一回目の会合」と、第一回目が付けば、出席

   しても良いと。そして、イランは、当分は出席はしないと。これらからすると、これは、

   和解の方向と言っても、経済力でエンジンが掛かるまで、そして、中国軍等が、

   ある程度の軍事力になるまで、我が陣営は、「のんびり」なのかも・知れません。

   そして、プーチン氏からは、世界各国に、「法治正義党」ができないと、なかなか

   陣営主義は無くならないぞと。私が思うに、第一次産業革命は、これからは、

   2倍程度で、これが先進国の発展の枠になり、後は、第二次産業革命となる新

   クローンの埋め込みだけで、発展途上国のみに、その発展の余地が多くあるのかも

   知れません。軍事力等での金融力が出なければ、先進国の発展余地は、そこまでと

   なるでしょう。技術力での特許料等もありますが、これは模造品問題やチャンとした

   裁判機構がなければ、機能せず、いずれ、真似されるのは必然です。また、鉄が

   なければ、維持・補修さえ、その後は困難になります・・・・まぁ、これらは、何回も同じ

   ことが言われ、何回議論しても、基本的先天性の国土がそれで、ちょっとしたマジッ

   ク等では、いつも同じ結果となるでしょう。

  5、それで、鉄・オイル自動車に替わる物としては、木製電気自動車・馬等が考えられ

   ますが、馬は騒がれると手に負えないので、馬駐車場には向かなく、木製電気自

   動車が良いようです。そうすると、電気は、プルトニウム原発から無限に取れるの

   で、後は、ロシアやカナダの空き地に、「木」を、どんどん植え、そこから世界に「木」

   が、供給されるということになりそうです。ロシアやカナダの空き地は、温暖化で暖か

   くならなければ、人間が住むには向かず、「木」に向いているようです。そして、「木」

   としても、30年も経たなければ製品にならないので、直ぐにでも、この産業の起業が

   人類としても必要のようです。

  6、それで、プーチン氏からは、「シベリアは、住むのに向いてない」というのには、異議

   があるようで、前に言った「ロシアの定常人口2億人は、5億人に変更」となりました。

   また、米・中からは、「そんな国際分業はやめろ」と、ありましたが、これからはクロー

   ンらの食料も必要で、木材製造で余裕が出るのは、やはり、ロシア・カナダでしょう。

   そして、木製・電気自動車は、どうも、今より安くできるようで、50万円くらいか

   と・・・・。また、ブッシュ大統領からは、「ユダヤ人は、国を失って、2000年放浪した

   ので、アラブらと同じように、世界の自動車用電気スタンドは、イスラエルに任せろ」

   と、ありましたが、これも無理でしょう。また、ブレア氏からは、どうも、クローンを作

   った博士の会社を買ったのは、ブレア氏の仲間らしく、「第一次産業革命分の特許

   料は、サービスするが、新クローンは、一体当たり、2万円欲しい」と、言っています

   が、これも、後追いすぎで無理でしょう。それで、新クローンの市場性を考えると、

   一体当たり、一年200万円として、人類100億人として、一人当たり一体なら、

   2万兆円で、二体なら4万兆円で、「第二次産業革命」と命名して良いでしょう。

   古代ギリシャ・ローマ以来の奴隷獲得と、また、若返りクローンも手に入れ、人類と

   しては、また、一つ、倫理要綱が増えました。なお、古代ギリシャ人らは、一人当た

   り、二人の奴隷を持っていて、遊んで暮らせたようです。

  7、それで、アフリカからは、「我が陣営は、クローンは、一人ずつ増やすとしたのは、

   鎖国になりそうなので、各国任せで良くなったな」と。また、ブレア氏からは、米ロ

   と通謀すれば、「一体、2万円は取れるぞ」と凄んだのですが、どこかの国から、

   「英国は、各国内は完全平等とし、一人ずつ増やす利用とする」と命令し、

   その保証代として、各国から一体当たり2万円取れば、「各国国民も安心して、英国

   に任せよう」となり、英国は、その運用方法を保証してやる国になれば良いのでは

   と。それで、古代ギリシャ人の暮らしを考えると、今は、電気器具・車等持てました

   が、働かなければならなく、その辺が変わるのかなと。

  8、それで、アフリカとしては、軍事決済やつまり米ロでの軍事数値はいらないと、また、

   食料をヨーロッパにも売れるので、バーターでもないが、クローン特許代を出しても

   良いとなりました。そして、日本は嫌だとなり、「それならアフリカも出さない」となり、

   これらは、やはり、「軍事決済はしない」、そして、特許代を国際的に認めるのなら、

   やはり、まだ、人間クローンは、まだ一人もいないようなので、我が陣営としても、

   特許代は認めるしかないでしょう。

   それで、日本でも、これを読んだ人達では、「真面目に、仕事なんかやってられない」

   と、やはり、日本では、かなりきつい仕事を日本人はしているようです。

   古代ギリシャでも、余裕が出ると軍隊を強くし、隣の国等と戦争し、つまり、「闘いに

   明け暮れ」、残った物はお互い無く、第一次産業革命があったので、上記が出たくら

   いで、これは、やはり、戦争はせず、戦いが始まりそうなら、やはり、次は経済なの

   で、これのどこかで和解するしかなさそうです。これが嫌で、戦争に戻るのでは同じ

   であり、つまり、クローン特許代も、それでしょう。嫌なら、造らないことです。

  9、それで、中国が、「米ロ軍が落ちた後は、中国軍は世界一にならず、スイス案の

   軍隊に統合する」と、言っており、信じると、やはり、中国軍が良いようです。私の

   裁判の時も、弁護士が中国役の時は勝ち、裁判官では、訴追委員会からの報告

   では、「高裁から簡易裁判所等々」へと、中国系裁判官は降格していました。旧

   社会党も犯人というよりは、潔く責任を取り、解散したのかも知れません。これは、

   軍事数値が低いから、米ロに叩かれ性格を良くされた、という見方もありますが、

   世界の評判では、中国政治が一番良いと言われており、元元の性格が、そうなのか

   も知れなく、信用できるのかも知れません。そうすると、米国は、一流のモノは、軍隊

   だけになり、経済・金融・通貨は衰退し、米軍もそれで縮小するようになるのでしょ

   う。ロシアは、木材で、何とか、落ちるのを遅くできそうですが、我が陣営の「鉄・オイ

   ル本位制の通貨、1割捨て値商売方法、ユーロは来るのか英国のクローン特許料

   、そして、格安新兵器での予算余裕ある中国軍の増強」、等々で、やはり、次第に

   我が陣営が、優勢となるでしょう。これは、人類としては、「軍事決着を捨てるのが、

   良いことかは解りませんが、我が陣営としては、自由島以外は、それを捨てる」と

   いうことになり、人類初めての次の経済等での決着方法になりそうです。これは、

   戦争のように、男らしくはありませんが、「全てをお互い失うという軍事決着」よりは、

   人類としても、儲かるシステムでしょう。そして、軍事圧力数値も無くなり、どうしてか

   論争で決着するしかないでしょう。

   なお、ロシアからは、クローン奴隷を入れだせば、「あの、マルクスが研究した

   ころと同じ、産業革命が、また、起こるんだな」と。また、クローン特許料を英国に

   認めると、英国に余裕が出て、原発等も、簡単にイスラム等にも輸出できるとの

   ことです。ただ、フランスとしては、食料までアフリカに握られそうだと、アフリカに

   圧力を掛け、部下にしたくなっているらしいのですが、アフリカも人が良さそうです

   が、怒るまでは譲るのでしょう。

      それでロシアからは、「今度の産業革命は、発展するというより、人間が楽になる

   産業革命である」と。それで、クローン達の職業を考えると、後進国では、「重労働

   ・危険等の開拓職・出産婦・等々」で、先進国では、「家事労働、出産婦、老人介護

   、掃除婦、等々」で、ただ、小手術せず、「そのままで、教育だけで奴隷にして良い

   」と、ポール・マッカートニーの鼻音であり、そういうクローンもでるのか?????????」。

10、それで、クローンの特許代は、一律、スタート払いだけでなく、利益が出るのは、

   15年後くらいなので、20年後に、各国の人件費の1パーセントで払うという方法が

   良いとありました。また、今度のローマ法王は、「精神的苦痛を与えず、行動心理学

   で、良くしてやれば、ポール・マッカトニーが言う、そのままでも良いのでは」と。

   また、中国からは、木製電気自動車は、乗用車だけでなく、トラックでも可能だと。

11、それで、我が陣営としては、米国系の「セックスピストルズ」でのプライバシー攻撃の

  からかいに対しては、米国に、「米ドルを示し、油を売ってくれ、鉄鉱石を売ってくれ」

  と言い、「無い」と言わせ、「これでなら買えるからな」と、啖呵を切り、その通貨を貯め

  させる。そして、我が陣営内は、各国通貨で取引し、米ドルを国際金融から無くさせ

  る。そして、今後の米ロに対しては、「過去が過去なので、全ての商取引では、領土の

  一部を担保として付けさせ、何か嘘をついたら、それは、未来に軍事力で、取る」。

  そして、第一回目以降の会合も、常に開き、そして次には、米ドルを示し、原発も買う。

  売らなければ、こっちの物も売らない。また、軍事比率が7対3とかになれば、過去に

  裏切って得した分は、我が陣営の分なので、取り返す。そして、その後の取引では、

  ダメだと言ったら、水源地のダムに、伝染病等カプセルミサイルを撃ち込み、懲らし

  める。これは、「コーランを取るか、刀を取るか」の実践です。そして、ロシアが

  言った「頭が悪い者を出世させ、国内をデタラメさせ、互いに喧嘩・殺合い等をさせ、

  全てが、絶滅するように政治指導する」。その後は、その空き地は、インドの言うよ

  うに、我が陣営のどこかの領土として良い。これが西洋流の「負けた国民は奴隷」な

  ので、我が陣営としては、そのように真似ます。

  ロシアは、中国からの1割捨て値、タダでの密輸出で、経済は、混乱・崩壊できますの

  で、ロシアは、これで終わりです。中国14億人、ロシア1.4億人では、それが道理でしょ

  う。これが仕上がったら、メキシコ等を巻き込み、同じ方法で、米国3億人経済も終り

  です。中国は、「シベリアで、木材産業が起きそうなので、出稼ぎ先にしたい」と、言っ

  ていますが、それでは、その領土は、いつまでもロシアのものになり、あまり良くないも

  のです。過去に担保を付けず、裏切り取りしたものでしょうから、それでは、世の中が

  廃れますので、その時に「正す」のです。そしてこれは、ロマノフ王朝がしたものでも、

  責任は取らせます。とにかく、経済からの軍事比率戦争です。それで、我が陣営は、

  中国・アフリカ・インドのみは、自由経済万歳で、私達の国は、「殺さないでくれ」と、

  鎖国を認めてもらうという役です。米ロには、鎖国は認めさせないことです。

   そして、両国民には、「ユダヤ人も、2000年間、国を失ったので、2000年後に、その

  チャンスが出れば与える」と、米ロが現在している裁判が無い、「報復での処理」で、

  イスラエル人・ユダヤ人を助けたいと思います。私の人生がそうであり、両国民にも

  同じ方法で、報復される苦味を与え、そして、イスラエルにトドメの経済の一発を米ロ

  にさせ、今回の戦争は処理したいと思います。

12、それで、タイ国からは「我が陣営の決済通貨も発行しなければ、メリットが解らず、

   また、他陣営との格差も出ない」、そして、ブラジルからは「一国で、渡り歩くより、

   皆んなでした方が、気楽だ」と、ありまして、これは、やるとなれば前通りで、

   通貨単位はゴールド、発会式に「国民一人当たり1万ゴールド渡し、その後毎月一

   人当たり10ゴールド渡し、レートは毎月発表、自国通貨と併用する・・・・・」等々で、

   早くするなら、帳面で記帳し、その内に、通貨にすれば、明日からでもでき、その

   方が良いでしょう。そして、これも勿論、裏切れない・債務不履行できないように、

   領土の半分くらいを、債務不履行の場合の担保として、入れることとします。

   これからの時代は、イスラエル救済ではないですが、戦争決着より、領土受け渡しの

   方が優れているでしょう。これでは、領土の財産権は失いますが、他の全ての人権

   は確保されており、勿論、子孫権等もあり、故郷の国は失うこともあるでしょうが、

   それからは、他国を自国として生きれるので、民主主義国の政党選びと同じで、

   国民一人に取っては、大したことでないでしょう。権力者のみが、自分が約束実行

   しないのに、その責任を取るのを恐がるのです。ロシアは、三枚舌からの了承を取ら

   ずの約束放棄。米国は、ブッシュの「軍隊を用意すれば数値を出す」から、こっちが

   軍隊を考えれば、それはできない等々、そして、いつもの三権回し政治で、100枚舌

   にもなるのでしょう。それでは話さない方が良く、やはり、「公務員として、公務のこと

   を話す」なら、嘘があってもダメなのです。一々、裁判みたいに、証明し合うのでは、

   既に、話す資格がお互いにないでしょう。

   それで、ヒトラーは「約束して、約束を破ると、相手は油断しているし、別のほうに

   力を入れているので、簡単に勝てるぞ」と、威張っていましたが、そんなことは赤ん

   坊でも考えるとことで、くだらない論理です。ですから、それで得したという国等へは、

   今後、我が陣営の軍隊に力が付けば、陣営内の国へ、返してやるので、吟味させて

   下さい。過去の全てです。それを、人類の道理として、人類のルールとするのです。

   それで、上記とは別ですが、米国の民主党は「お前に裁判で勝たせたら、後は、

   何も無くなるので、邪魔した」と言うのです。また、別には、日本人から「今でも、

   国連に入っていない、他陣営の国があるので、ブッシュは、まず、その国々を

   虐め、無くすか陣営に入れるようにし、敗戦国条項の虐めは、その後で良いのでは」

   と、ありました。

  13、それで、この通称「国際銀行」の最初の仕事は、我が陣営の国の借金は、全て、

   この銀行から、ゴールド通貨で、金利含めて支払います。その後は、金利無しで、

   この銀行へ返します。そして、「その通貨では、受け取れない」と、舐めて事を言った

   国には、我が陣営の供託所へ、その金は預け、報復処置として、その国の企業へ

   は、鉄鉱石・原油は、10倍で売ることにします。それで、イスラム教のように「供託金

   を受け取るか、10倍で買い続けるか」と、コーラン節で歌を聞かせます。

   そして、対策金としては、毎月またの一人当たり10ゴールド、軍事費としては、中国

   へまとまったものと、各国へは、奨励金を出し、我が陣営の軍隊は、米ロの100倍の

   軍隊とします。これで、鉄鉱石・原油は、10倍になってもかまいません。それらは、

   この国際銀行が監視し、配布金とで、我が陣営内国民には、迷惑がかからないよう

   に、配布金を渡しますので、価格は、当事者国が、自由につけて良いのです。

14、それで、ブラジルからは「配布金は、人口だけでなく、鉄鉱石・原油の論理も入れて、

   渡すべきだ」と。また、「そんな夢のようなことが、できるのか」と。これらについては、

   やはり、会合を設けて、皆んなで考え、「議決するしかないでしょう」と、「それは、

   独占会社の社長業や米ロがやろうとした金融業と同じで、夢の話でなく、いわば、

   前記した国内銀行と同じで、自由自在の経済でしょう」。

15、それで、中国からは、ブラジル等は、人口×1.5倍で、良いのではと。また、上記の

   ノートは、追跡可能の内は、各国民等も、どう動いたかリアルタイムで解るように、

   インターネットで、公開すれば良いとありました。なお、軍隊は、5倍で良いのではと

   ありまして、それだと、「1兆円で同格なので、20年で完成として、1年当りの予算は、

   5兆円割る20年で、1年2500億円なので、この国際銀行から出せば、簡単でしょう。

   米国では、最近は年50兆円を使っているようで、その内経済的に苦しくなるでしょう。

16、それで、5倍としても、やはり、初年度に2兆円を印刷し、これで直ぐに2倍の軍隊と

   した方が良いでしょう。そして、我が陣営は、相手国警察に頼る、盗聴・工作をしない

   ので、全てコバルト60処理で、夜空に「コバルト60粉末のカプセルミサイルを、全ての

   ダムに撃ち込み、米ロは、奇形児が多く出産する国にします」。そして、それらは

   家族内近親相姦より気持ち悪いので、その内、バカ達を政治家に配置し、いよい

   よ、イスラエル救済に向かいます。50年もかければ、皆、自殺もしたくなって来る

   でしょうから、その後は軍事数値は、「米ロ人の、2000年放浪の旅へ分」として、

   使用します。なお、米ロがハレンチに、我が陣営の軍隊を真似て造ったとしても、

   それらは違法だらけの兵器になり、それらには、当然、軍事数値をやれなく、見つ

   ければ、それこそ、廃棄させるのみです。ロシアの三枚舌、米国の迎撃用水爆衛星

   回しなども、我が陣営の許可無く、ハレンチに両国がしたもので、これらとしては、既

   に我が陣営は、「シベリア半分分、アラスカ分」の領土権変更権を獲得していますの

   で、これらも、「力」が付き次第、取り返し、軍事配置をしたいと思います。違法に真

   似て作ったり、使用しては、ダメなのです。それをするのは田舎者といえ、犯罪者と

   同じで、処罰対象になります。

17、それで当然ですが、インドからは「軍隊は、特許等に馴染まず、我々としては、

   今後も、本当のスパイ戦では、軍事機密といえ、命や拷問を賭け盗み使用するが、

   それらは違法でない」と。また、我が陣営としては、2000年放浪の旅だけでなく、「そ

   れは、領土権の移動だけで、私有権・人権も当然、普通に確保し、その国人として生

   きても良い」ともします。ただ、それで人口が多く、選挙制度が危なくなる時は、混血

   すれば、選挙権を与えるとし、又は、政治権のみは、二級国民とします。ただし、

   これでも、我が陣営は、平等を確保しますので、税金等は、普通国民と同じです。

18、また、工作イラン役のイランからも、「三つ目とか三本指等の奇形児が多数でると、

  人間とはとか、敗戦国とはとか、色々と疑問も多く出て、それは良い」と。そして、

  メキシコには、「ジュース産業を起業させて、米国人には水を飲まなくても良い自由を

  与えたい」と。これらからすると、やはり、我が陣営の軍隊も、「FBI君が言うとおり、

  強い国に変えるため、米ロの100倍の軍事力所有を目的とし、初年度に続き、その

  後も、1兆円くらいずつは、軍備増強をすれば、軍事産業も不況や失業が出ず、

  良いだろう」と。そして、この「コバルト60で懲らしめる」という方法で、米国には、

  「セックスピストルより、明るいし、気持ち悪くもなく良いだろうと、良い政治とはを

  指導等し、教えます」。これに対し、中国からは、取りあえず、デトロイト上流の湖に、

  投下し、5~6人の奇形児を創れば、米国民は震え上がるだろうと。そして、ブラジルか

  らは、「やはり、全部の河川を、そうしたい」とあり、日本でも、人権侵害は5000万人は

  されたので、奇形児は、1000万人、そして、その残り火の被害妄想児も入れて、5000

  万人を創ったら、どうだろうと。また、英国ブレア氏からは、「それより、英国が、独立

  戦争の報復として征服してやり、良い政治を米国にもたらしてやろう」と。そして、米国

  民は、二級国民にし、英国民は一級国民、そして、黒人はアフリカに帰れとするそうで

  す。これに対し、中国は、それでは、黒人が可愛そうなのでと、2州与え独立させてや

  ろうと。軍事数値100倍、そして、相手国警察を頼らないコバルト60投下スパイ戦だと、

  100倍×10倍くらいは成り立つでしょう=1000倍の出力ができ、これも自由自在の

  スパイ戦が展開できそうです。そして、それらが終ってから、いよいよスイス案の軍隊

  ・そして軍事数値などいらないへ、となるのでしょう。取りあえずは、「力があるから」と、

  ずるく立ち振る舞い不法に得していた者達に責任を取らせ、取り返す時代が到来しそ

  うです。まぁ、我が陣営にいれば、陣営内は穏やかにしますので、「独立戦争の報復に

  独立は取り消す」とはならず、旧植民地国も、堂々としていられるでしょう。

  また、我が国としては、私が政権を取れば、「駅前おりでの首吊り自殺から、砂浜横張

  りつけ自殺

平成20年5月2日、「23」の「デタラメの日本裁判所」が、工作で削除されたため、この「22」

を点検のため見たら、上記のように、途中から削除されています。何が削除されたかわか

らないため、復元できません。ご了承下さい。

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