23、デタラメの日本裁判所
23、デタラメの日本裁判所
一、裁判の内容も書いたのですが、2回、工作で削除されました。
よって、再掲示します。裁判は再審含め、100事件くらいになります。
1、仙台地裁 民事部 平成11年(ワ)第1395号事件です。
この裁判では、「既に1年前に警察の工作を見破り、それを立証するため、
県への文書提出命令をしましたが、宮城県の訴訟代理人の弁護士は、「
それは、ない」ばかりで、当該裁判所の橋本 健裁判官 (昭和30年くらい生ま
れで、私と同年齢くらい) も、それだけを信じた振りをし共謀して民訴法224条を
適用せず、原告の私は、敗訴しました。そして、それを手柄としたデタラメの日本
政治は、彼を仙台高裁の裁判官へと出世させました。
これなども、何回も再審請求し、却下され、何回も訴追委員会へ
「弾劾へ」と請求しましたが、全てデタラメ却下されました。また、それと競合
する検察官による「公務員職権乱用罪」の捜査をした、起訴した、裁判を
された等々は、聞いておらず、タダのやはりデタラメ政治のようです。一度、
検察庁へも、発破を掛けたのですが、彼らは「裁判内容は判断できない」ば
かりで、私は「裁判内容でなく、その内容を出すまでの警察らと裁判官の共犯
で・・・」と、言っても、ロシアやプーチンと話しているようで、話にならず、とにか
く、怒って「仕事をしろ」と言い、帰るだけでした。
なお、本件並びに以降の裁判も、陸軍中野学校工作をし、調べても、工作で
、「ない」とか、訴訟記録を工作で内容変更等しているかも知れませんので、そ
の時は、見破って読んで、その政治を告訴・告発して下さい。
2、仙台地裁 民事部 平成11年(ワ)第1267号
この裁判では、被告訴訟代理人弁護士・共産党の佐藤由紀子氏が、「裁判上の
自白をした」にも関わらず、原告はそれがため、当日は知らん振りし、次回くらいの
期日で、これを突き、「その雇用契約は、裁判上の自白により、存在しているので、
もう、争点は無い」と、言い、何回も全てでそれで攻撃したのですが、同弁護士が、
数回後くらいの期日で、「その陳述で、その意思はなかった」と、キチガイのような
防御をし(原告は、ここでも今更それは認めないと反論)たのです。これと共謀した
岡崎克彦裁判官は、この判決で、仙台地裁から東京高裁へと出世したのです。
判決では、キチガイが言ったそれだけが通り、裁判上の自白は無視され、全体で
は、それだけが矛盾することだったのですが、負けたのです。その間の賃金は、一
年半分位で、約450万円くらいを失ったのです。
これでは、同社社長も、その共謀に加わったのか、工作なのか病死しました。
また、同弁護士も、それが災いしたのか、10年後、近親相姦者ゆえ、やはり、奥
州西海家の暴力団に入ったようです。なお、この裁判で、「その解雇は言ってない」
と、嘘の証言をした岩本取締役は、後日にも偽証罪で、逮捕された等々は、聞いて
いません。捜査すれば、そこには、もう一人聞いていた者がおり、簡単に偽証罪と
解るものでした。当該裁判でも、それは、裁判上の自白により、重要でなくなった
のですが、これなども検察の退廃でしょう。また、それらで、社長が工作で病死させ
られたのでしょう。共産党系・裁判官の出世の一幕でした。そういえば、これなど
も、「頭の悪いやつを出世させる世の中は考えられないか」と同じで、ロシアが、
日本で実行している「頭の悪いやつを出世させている」現実でしょう。まぁ、裁判
とは、訴追や弾劾に行けば、多数決ですが、裁判は論理のみです。そういえば、
私が原告の裁判では、良く、刑事裁判のように3人の裁判官が多かったのですが、
それなども多数決ではなく、上記裁判なら「請求の内容は解った、それで、枝葉の
一日当りの賃金額と日数の問題である」等々で、枝葉の争点で多数決になるのな
ら解りますが、「根っこ・幹」の段階で、ロシアからの圧力で、出世したいからと、多
数決でのデタラメ側に行くのでは、これらは、ただの軍事の世界でしょう。
そういえば、上記弁護士は鼻音によると、近親相姦がバレた時は、仙台の弁護士
達が「先生、子供時代のことですか・・・・」と、かばった(ただ、20才過ぎてもしてい
た)らしいのですが、暴力団員では、どうなのかというところですが、警察は入るよう
言い、そして、上位の警官は裏で「弁護士でも、普通の女組員と同じように、組の
男全員とやらせ、平等にするように」と、命令したようです。そうなると、やはり、暴
力団員とは、そういう者達で、天皇家は血筋でそれで、仙台弁護士会は、「どう、言
うのか・・・」と、いうところでしょう。暴力団は、昔は、「物理的、親子・兄弟」でなく、
杯での「契約の親子・兄弟」で、フランス系だったのですが、平成15年ころ、
プーチンが日本での、私等との闘争で、ロシアが、陣営内に奪ったようです。
そしてこの裁判も、平成15年(カ)4号、平成15年(カ)9号、平成16年(カ)1号と再審し
たのですが、無しのつぶてでした。また、裁判官を回避等し、別の裁判官を、
また、簡易裁判所には「憲法判断をデタラメできない良い裁判官がいる」と、訴額
少なくし、簡易裁判所でと思ったのですが、「直ぐ、それは合わないので地裁へ移
送」等ばかりで、ダメでした。挙句の果てには、日本政治は、その後、訴え難くなる
ようにと、印紙代を値上げし、また、私のタクシー運転手では食えなくなるようにと
、仙台では、タクシー台数を増やしました。これが、警察が得意の工作で、最近の
マスコミ記事も、工作でその事故・事件等を起こし、それをマスコミに上げさせて、
日本をある一定の方向に向けるという、まるで、FBI・ブッシュと同じことを真似して
います。
3、そういえば、上記の岡崎克彦裁判官は、その前に別の裁判で、三人の内の
一人の裁判官で、その裁判で腹が立ったため、その裁判官三人を不法行為をし
たと、民事で訴えたのですが、これでは、仙台地裁 第一民事部・統括部長の山野
井氏が、訴えが通ったのでは「恥」と、自ら依願退職したようで(北朝鮮御大と顔
が似ていて役か?) すが、岡崎は、それでもふてぶてしく、「私達を訴えて、裁判で
勝てると思っているのか、仙台の裁判所では、噂になっているぞ」と、私を脅した
のですが、米国は、「法律が、私達に合うように出来ているので、その報復軍事
数値は出せない」と、ロシアが私向けにデタラメ出力するデタラメを見逃している
ようなのでした。つまりは、米国も、私には、「全部勝ってしまう」と、デタラメ出力
しますので、これでは私の立つ場がありません。
4、仙台地裁 民事部 平成14年(ワ)第680号
この裁判では、国・宮城県・仙台地検・県警本部長を争わせれば、責任の押し付
け合いで、「誰かが責任を取るのではないか・・・」と、訴えました。そして、この裁
判では、県警本部長は、答弁書も出さない、準備書面も出さない、そして、期日に
一回も出席しなかったのに、当該裁判官の信濃 孝一は「県警や本部長は、民法
で訴えても、民法の当事者となり得ず、警察は県のものなので、国賠法で訴えるし
かない」と、却下したのです。他は、全て出席し、防御陳述も、全て真面目にし、
原告の私は、それでは負けましたが、訴状は、その裁判官等の審査も通って、
提起されており、言い渡しになって、「訴えることができないものだった」では、キチ
ガイで、こういうマスターベーション論理は、良く近親相姦者がそう命令されるよう
で(恩恵を受けた分)、信濃も近親相姦者なのかも知れません。反論が無かったの
ですから、民事では勝ちです。当事者主義裁判ゆえ、そうなるのです。和解でも、
知的障害者だと認めるであろう、変な人権等の譲り等は別にして、和解できる対
象物なら、それは当事者が決めることで、裁判官が「それは、もったいないので
・・・・」と、それを敗訴にするのでは・・・・義兄弟論理で、公務員職権乱用罪で、
そこには、検察も来ており、裁判官は必ず、県警も共謀していればそれも、民事
裁判とは別に、刑務所へでしょう。
5、仙台地裁 民事部 平成14年(ワ)第1414号
これは、警察に動かされて、警察のスパイとして動いた民間人ら20人くらいを
訴えたものです。こういうものでは、郵便代がきついのです。一人当たり、3千円
とすると、それだけで60000円です。簡裁から地裁への移送でも、何も変わらず、
郵便代だけが減り、それなら最初から地裁で良かったのです。
この時は、第一回期日と、米英のイラク攻撃開始が同じで、「米英は、フセイン氏、
貴方が賭けた相沢氏が、米国が賭けた中村氏に訴えられたぞ」と、「それなら、
米英は、イラクに攻撃して良い」となり、相沢氏はそれで、「こんなに、従業員が
訴えられたのではと、同社社長を辞め、また、原告の私の攻撃が、一部訴えで、
全員が、1000回も訴えられたら、負けるだろう」と、イラクは敗戦での紛争となった
ようです。そして、これでは、二代目編集部長の熊谷氏も、同じ方法で訴えられた
のですが、同氏は警察から頼まれたのか、一切責任は取らず、これが、イスラム
らが言う「日本の天皇は、何も責任を取らないで良く、自分もなりたい」で、天皇が
賭けた熊谷氏を温存したようです。
そして、この事件番号の1414号が、「いよいよ」で、フセイン政権崩壊となったの
です。北朝鮮御大が賭けた遠藤氏は、私に訴えられていなく、上記の山野井氏も
そのようですが、その後は、大学の法学部の教授等とかでき、痛手でなく、北朝鮮
御大は、まだ、無事のようです。
それで、私から見ると、天下の取締役達も「赤ん坊と同じ」で、裁判になれば、
「5万円の請求額なのに、20万円の弁護士費用は払えない」と、弁護士を付けない
時は、「裁判所内では、法律用語で言うか、条数を上げながら話さないと、私は何
を言っているのか解らなく、裁判所は手続きまでの説明で良く、さっさと帰ってくれ
」とか、「裁判所内では、貴方は知的障害者といえ、弁護士を通してしか話せない」
とか言えば、天下の取締役達も赤っ恥をかくしかないので、こっちが気分が良くなり
ます。裁判とは、「佐々木小次郎対宮本武蔵」戦と同じで、大群での戦争とは違う
のです。一対一で、約合法の者が、そして、法律を知っている者が勝つのです。
二、ところで、鼻音で聞いた近親相姦者をリストすると、下記ですが、現実と関係ある
のか・ないのか・・・ご自身で、ご確認等お願いします。
1、裁判で「河南新報社の元常務取締役」と、威張っていた相川 雄一郎(昭和
元年くらい生まれ) 氏です。母子近親相姦だそうで、これは、子供に遺伝し、
相川の妻とその子供達も母・息子近親相姦だそうです。東北大出身。
2、鈴本 光宏(昭和33年くらい生まれ)氏は、父がキリスト教だからとしたそうで、
父母姉妹・本人との5人全員での相互家族近親相姦だそうで、人類でも、まれ
な近親相姦家族のようです。これは、光宏氏が結婚し、その妻と父、それと、
自分の息子達と妻、そして、親戚全員が「セックスネット」となり、そういうキチガイ
近親相姦だそうです。そして、このネットは、石巻市の三陸河南新報社にも拡が
ったそうで、東北福祉大の小本香さんと、会津短大の鐙美穂さんが、その生贄
として、そのネットに入れられたようです。私の工作ストップ裁判等が勝訴にな
っていれば、政治はそこまで拡がるので、それらの工作はされなかったでしょう。
そして、同社の星正二氏も妻を差し出し、自分もその性を貪ったようで、鼻音で
はそこまでです。そして、光宏氏は奥州西海組に入り、暴力団ネットへと、その
会はなったようなのですが、暴力団反対等の宮城警察や河南新報社は、それ
でも同鈴本光宏氏を解雇せず、「私も、姉との近親相姦者だ」と、河南新報社の
一刀会長さんが言ったそうです。
3、相川に続く、三陸河南の二代目編集部長の熊井は、息子の妻、つまり嫁との
義理の近親相姦者になったようです。
50、東北大出身の美人医師、館川智子(昭和40年くらい生まれ)氏は、息子への奉
仕の近親相姦だそうで、最近流行の教育パパ・ママがする「子供が、不良にな
らないように・・・」という教育的近親相姦のようです。
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上記は、出版前の原案原稿です。今後変更等は、当然ありますので、ご了承下さい。
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